「国宝」唐門 「重文」観音堂
豪華絢爛といわれた桃山様式の唐門の代表的遺構、内部は千手観世音菩薩を納めた観音堂
本堂(弁才天堂)
寺内最大の建物。本尊弁才天像を祀る
「重文」舟廊下
千手観世音菩薩を納めた観音堂から都久夫須麻神社に続く渡廊
三重の塔
江戸時代初期に焼失したと言われ、約350年ぶりに復元された三重塔
「重文」五重石塔
全国でも珍しい、現存する鎌倉時代の石塔
瑞祥水
深さ230m(湖底130m)より汲み上げられた地下水
もちの木
樹齢四百年、豊臣家ゆかりの木
宝物殿
当山に伝わる、数々の寺宝を収蔵・保存・一般公開